晴れときどき 宮尾節子


宮尾のブログ talk to who?               
by sechanco
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暑中お見舞い

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申し上げます。

ra se ra se ra sse, ra !

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by sechanco | 2010-07-28 12:41 | ミヤオ・リターンズ

星がともる夜

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つぎつぎと星が届いています。ありがとうございます。我ながらたのしい印?だったとよろこんでいます。
☆メルマガ購読者さまへ(^^

*写真は京都でみかけた翼・・・何のお店かな?

この翼の下をジャクソン・ポロックが通り過ぎる
ような顔をして、わたしが通り過ぎた――2010年・盛夏。

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by sechanco | 2010-07-27 23:48 | ミヤオ・リターンズ

こびとの恋人 アリエッティ

a0082132_916211.jpgジブリの『借りぐらしのアリエッティ』を観て来ました。とてもよかった。草の葉っぱに露が載るように、どこというシーンではなく頬っぺたに涙が載っていた。にんげんとこびとがであう、そのことだけでも涙が出た。

宮崎映画のどくとくの質感がそうさせるのだろう。たとえば、肌の肌理(キメ)に、それよりキメの細かい繊細なものがあてられたらそれは肌にすっと入っていく――それが、カミソリなら切れるということになるけれど、違うもの(うまくいえない・・・)なので感動する。傷ついて血が出るように、痛々しく感動して涙が出てしまう。

宮崎作品は元に憎しみがあるようにも思える。そして、それを悲しみに変え涙を流し、水を流し、洪水を起こし、浄化していく、すべてを自然の懐の中に取り込んで受け入れていこうとするところに、彼の骨頂があるように思う。

そして、テーマはやはり「共生」ではないだろうか。さまざまな命が共に生きる素晴らしさであり、その難しさであるような気がする――。

今回の、『アリエッティ』はとても静かで心地よい作品に仕上がっていた。いつもの乱暴なシーンはほとんどない。ツタの葉に乗った露玉(つゆだま)の物語のようにかわいらしくて・ものがなしくて・やさしくて・いとおしい。涼しく胸が洗われるような、清涼感に満ちた居心地の良い作品です。暑い夏にはぴったり(笑)


子供が小さい頃、そのよごした物やイタズラにへきえきしながらも、ポケットから出てくるドングリや瓶のフタ、遊んだ後に散らばっている小さな花たばや小石。。。などのなんとも他愛なく憎めないものに、なんども今怒ったカラスは噴出したり笑みがこぼれたりしたものです。そして、忘れた遊びゴコロを思い出させてもらったものです。

「きれいな露玉ひと粒とあまい角砂糖いっ個」――ひょっとするとこの映画はそのふたり(ふた粒?)だけの恋物語かもしれません。これこそ、純愛だと思いました。

目線の旅が素晴らしいです。。。それは、何もいらない。こころがあれば――そう、物や情報があふれるこの時代に警告するものかもしれません。

そして、土に還らないものや、こころに還らないもの――それら「文明や文化」が「作り(創り)過ぎてしまったもの」への警告なのかもしれないと――ひとりの表現者としても重く受け止めました。

是非、観てみてください。

アリエッティって、アリエール・ティッシュの略だったりしてね(笑)。そういえばティッシュの狩り(借り)もありました。(^_^)/~

*写真は姪っ子の結婚式の帰りに立ち寄った京都にて。あまりの暑さに熱中症になりました。でも、すきです。お京はん。

☆詩のメルマが『詩の直送便☆The Miyao Terms』終了しました。去年の秋頃から23号発行しました。長いおつきあいありがとうございました。いよいよ、これから詩集のまとめ作業に入ります。

☆いい年をしてながく詩を書いているけれど、さいごにもう一度だけ「青い出し方」をしたいと思います。青い出し方とは何か?――詩ではクラが建つほど稼げない詩人の詩の丈・身の丈にあった出し方です。やればできるということを、わかいわかくないなのないかねのない詩のすきな詩人たちに見せたり、見せられなかったり(笑)してみることです。どうぞ、よろしく。くわしくは、ご・じ・つ(^_^)/~

オマケ☆最終号に掲載作品です。
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by sechanco | 2010-07-26 09:45 | ミヤオ・リターンズ

蜜を 集めて

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いつか。伊豆に行ったとき夏みかんの香りのするハチミツをいただいた。フランスパンにさっと塗ってひと口かじると、甘ったるいみかんの花の匂いがして、海を見下ろす蜜柑畑の景色が目の前にぱあっとひろがるようだった。

訊くと、友だちの家の戸袋に和蜂(わばち)が巣を作ってしまい、そのハチミツを毎年いただくのだとか。。和蜂の蜜はさらっとして、普通のハチミツに較べるとねっとりしていない。わだかまりが解けたような・・・そのさっぱり感も素敵だった。あの夏みかんの天然ハチミツのしあわせな味を、きれいな思い出のようにまだ忘れない。

うちの近所の原っぱにもミツバチが来る。和蜂かどうかわからないけれど、野生のミツバチだと思う。河川敷の原っぱは、今頃になるといっせいに白い花をつけたクローバー畑に変わる。見渡す野原のひとときだけの一面の白いお花畑に風がわたる景色に、いつもうっとり見とれる。

そこに、雨があがるといっせいにミツバチが蜜を集めにやってくる。それを眺めているのがほんとに楽しい。クローバーの花もちぐはぐだ。大きい立派なのもあれば、どうしようもない味噌っかすのまま咲いちゃった(笑)のもある。その味噌っかすの花の花弁なんてとても、ピンセットでしかつまめないほど小さい。ふつうは誰も訪問できないような、間口の玄関である。

それなのに、ミツバチくんは、まるでへき地に手紙を配る郵便配達夫のように、きちんと訪れる。訪れて、蜜を集める――そのお互いの姿を見ていると、じんとする。きちんと訪ねるミツバチくん、ちゃんと蜜を差し出すクローバーさん。「お花さん、蜜をもらいにきましたよ」「蜜蜂さん、まあこんなところまでようこそ、ごくろうさま」と・・・たのしいやり取りが聞こえてくるようだ。

大きな花は、たくさんの蜜を。小さな花は、少しの蜜を。みんなでそれぞれ春の喜びを差し出しあって、春を分かち合ってるようで、しあわせそうで、かわいらしくて。そして、花たちはほこらしそうで。見ているだけで、なんだか頬っぺたがゆるみ、いつもほほえんでしまう。

――ただ、そこはお年寄りのゲートボールやリトルリーグの練習にたまに人に使われる場所でもある。だから、咲いたとたんにすぐ草刈機が大きな唸り声をあげて、あっという間に刈り取ってしまう――全部。蜜蜂を蹴散らして。。。よくじつ訪ねると、何もなくなってるのを見て、愕然とする。

でも、だいじょうぶ。刈り取られて、何日かすると、その後伸び始めた第二弾がぱあっと咲き始める。また、それを狙っていっせいに蜜蜂くんがまた現われる。梅雨の合間だから、ほんとうにいっしゅんの晴れ間を狙って、いっしょうけんめい働きにくる。わたしは、ひとが働いているのを見ても、偉いなあと感心はするけれど、わたしもがんばろう・・・とそうそうは思わない。けれど、いっつもこのおチビの蜜蜂がちっちゃな花をひとつひとつ訪問しながらせっせせっせと働いている姿をみると、「よしわたしもがんばろう」といつも体に力が湧いて、しっかり働きたくなるのだ。

で、一度は、よしとした、刈り取りだ・・・いろいろヒトサマの事情もあろう。ただ、今回はどうしたことだろう、はんぱなかった。刈り取られて、咲いたと思ったらまた刈り取った。二度目、そしてやっとその次がようよう咲いたと思ったら、また刈り取る。どうしたこと?もう、さすがのたくましいクローバーも花を出す余力がない。。ほそぼそと出す3度目4度目の花を・・・鬼のように容赦なく刈りまくっていく、ねえ、その鬼仕事はいったい何のためなの?

河川敷を人が気持ちよく歩くようにするため?ここに住んでいるのは人だけではない。かといって、わたしは自然保護派でもベジタリアン(?)でもない――ただ、やり方があまりにひどい。あいがない。誰にいわれた、誰のしごと?

そういうことをする人は、市の環境なんとか、とかきっと良いと思ってしている自然を守る系のボランティアの団体かもしれない。

なら、見ろよと言いたい。もっとちゃんと自然を見てくださいよと。クローバーの花が咲くと蜜蜂がやってきて蜜を集めている。草を刈るなら、その花が終わってからでは遅いのか?もう少しだけ、待ってからやれないのか。

蜜蜂がいなくなってから、蜜蜂を守ろう・・・なんて運動始めたって遅い。自然のものは、自然が守っている。人じゃない・・・つくづくそう思う。わたしが知りたいのは、なんでそんなに、何度も親の仇のようにクローバーの花を根こそぎ刈り続けなければならないか。花のなくなった蜜蜂は、どこで蜜を集めればいいのだろう。。

もう、少し待って欲しい。。。花が終わるまで。蜜蜂が蜜を集める間だけ。。

お願いします。
世間知らず代表及び・・・
蜜蜂代理・宮尾節子拝

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今月の青空新聞用のちび詩です。
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by sechanco | 2010-07-11 12:17 | ミヤオ・リターンズ

おみ やげ2

ウイルソン株のハート空と詩を、2種類ハガキサイズで作りました。
よかったら持って行ってください。わたしから皆様への屋久島土産。^^
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*保存してから印刷したほうがいいのかな?・・・あまり詳しくなくてごめんなさい。
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by sechanco | 2010-07-06 09:56 | ミヤオ・リターンズ

ただ すき

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「切り株の中を、小川が流れていて、見上げるととハート型の空がみえる」――伝え聞いたこの話だけで、実はわたしは屋久島に行った。

薄暗い大きな(畳10畳程の)切り株の中には、こんこんと清水が湧き、そこから涼しいせせらぎの音を立てながら、かわいい小川が流れ出して、いました。ほんとだ――。

わたしは、まず、おがわにくちづけをし、りょうてのひらで、すくいとり、その水をのんだ。三千年の昔から流れてくる樹の話に耳を傾けるように、身をかたむけて、からだのなかに、そそがれるみずをうけとった。それは、つめたく、あまかった。みがきよめられるようだった。

見上げると、ハート型の空に、緑の木立がのぞいていた、山つつじの赤い花もちらっとみえた。大きなハートの横に、ピリオドのような小さなハートもあった。親のハートに、子のハート。

まんぞくした。そして、ひとつ詩をつくった。ウイルソン株に捧げる詩。
ありがとう、ウイルソン氏。
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*ウイルソン株の外観

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by sechanco | 2010-07-05 09:52 | ミヤオ・リターンズ

妖精  気の精  雨の精

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屋久島に行く前に、「屋久島ってどんな島?」と前に行ったことのある友だちに訊いてみると。「あのねえ、横に寝ている日本列島を、こう(両手でピラミッドを立てるようにして)縦に起こしたような島よ」「?」「気候がね」とのことだった。日本列島縦島・・・・・・。

行ってみて、意味がよくわかった。山の上のほうは、石楠花(しゃくなげ)は咲くし、雪をかぶった縄文杉の写真も見かけるように、東北や北海道の北の世界が広がっている――が、いったん山を降りると、いきなりハイビスカスの赤い花が咲き乱れむんとした熱気に包まれ、バナナやマンゴーが道端で実りあれ沖縄かと錯覚するトロピカルな世界。

亜熱帯から亜高山帯までの、日本の気候のグラデーションをこの小さな一島が小さな一体で健気に一気に引き受けているのだった。だから、登ったり、降りたりするだけで、横の旅を縦でしてるような変な感じがする。それに、体がうまく対応できなくて、こたえたのかもしれないですね。帰ってからいろいろ体に故障がでたのは。

山の上では火をおこし、冷えた体に温かい飲み物で暖をとり、山を降りると汗をかいた体に、海辺の茶屋でかき氷を食べて涼む。山の上では石楠花の白い花をながめ、山の下では赤いハイビスカスに迎えられ、夜は浜辺で海亀の産卵を見学する・・・海の中はカラフルな熱帯魚の群れだとか。。あれ?わたしはどこへきたんだろう・・・となんだか頭も体もこんがらがっちゃうようでした。ひとの体の中を、数日間、日本列島が新幹線のようにいそがしく行ったりきたりして走り回ってる感じかしら(笑)。まあひとくちでいへば、盆と正月がいっしょにきたやうなめでたい島よね。

石楠花の写真を撮っていると、カメラの中を何か白いものがさっと横切ったような気がして「あっ」と声をあげた。「どうしたの、せっちゃん?」と友「妖精みたかも」とせっちゃん「なはは」と友「わはは」とせっちゃん。それから、カメラの中をへんな色の縞がはしり始めうまく写らなくなった。雨のせいかな・・・とも思っていたが、今見てみるとやはり何か白い羽のようなものが飛んで見えます・・・・・・ひょっとしたら、山の精だったかな?^_^

屋久島の山には「げじべえ」というトロルがいるそうですが・・・なにべえでしょうね。「はねべえ」かも(笑)。
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by sechanco | 2010-07-03 11:07 | ミヤオ・リターンズ

山 婆

               おばあさん、
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               おばあさん おばあさん
               としをへた おばあさん

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               ひとの もつ
               うたがう きもちや
               しっとの きもち

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               いかりの きもちや
               うらみの きもち

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               そんな かなしく あらあらしい
               ひとの きもちは
               としをとると なくなりますか?

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               あるいは だんだん へってきて
               すこしは らくになりますか ?

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               こどもよ こども
               かわいい こどもよ

               なくなる どころか
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               ひどくなる

               へってくる どころか
               ふえてくる――

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               おばあさん おばあさん
               としを へても
               こころが そだたないのなら

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               ひとはながい ながいとしつきを
               まいにち あくせく くろうして

               いったい
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              なにをそだてているのでしょう



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by sechanco | 2010-07-01 20:37 | ミヤオ・リターンズ